ウサギ
ヒロマサです。ケンコウ 生活を楽しむための情報を発信しています。
今日、病院に行ってきました。
食欲が急に無くなってウンチもしなくなったので、これはマズイと思い連れて行きました。
『誰が・・・?』って、
コイツ ↓ ↓ ↓です!

この季節は『抜け毛』と言うか、冬毛から夏毛への生え変わりの時期で、定期的に毛を取ってやらないと、『毛球症』と言う病気になってしまいます。
うさぎは猫のように、『毛玉』を吐き出すことが出来ないので、毛繕いで飲み込んだ毛が内臓(胃袋)の中に詰まってしまいます。
診察を受けて薬をもらうと、あっと言う間に数千円が・・・。
私の風邪のときよりも医療費が高い!
2003年の12月生まれだから、3歳4ヶ月。
人間にすると、30台半ばから40歳くらいでしょうか?
ふと、「コイツも、そろそろカラダにガタがきてるのかも?」なんて考えると、妙な親近感を覚えてしまいました。
『保険』・・・が必要な年齢かも・・・・。
真剣に考えてしまいました。
ちょうどいい具合に、こんなのがあるんですよ・・・。
アニコムのどうぶつ健保

ペットを飼っておられるみなさん。『保険』って入ってますか?
悩みます・・・。
ケンコウ 生活を家族全員、一緒に楽しむために、ペットの保険まで真剣に考えるヒロマサでした。
ケンコウ 生活のために、ウォーキング中のうさぎ君。

今日、病院に行ってきました。
食欲が急に無くなってウンチもしなくなったので、これはマズイと思い連れて行きました。
『誰が・・・?』って、
コイツ ↓ ↓ ↓です!

この季節は『抜け毛』と言うか、冬毛から夏毛への生え変わりの時期で、定期的に毛を取ってやらないと、『毛球症』と言う病気になってしまいます。
うさぎは猫のように、『毛玉』を吐き出すことが出来ないので、毛繕いで飲み込んだ毛が内臓(胃袋)の中に詰まってしまいます。
診察を受けて薬をもらうと、あっと言う間に数千円が・・・。
私の風邪のときよりも医療費が高い!
2003年の12月生まれだから、3歳4ヶ月。
人間にすると、30台半ばから40歳くらいでしょうか?
ふと、「コイツも、そろそろカラダにガタがきてるのかも?」なんて考えると、妙な親近感を覚えてしまいました。
『保険』・・・が必要な年齢かも・・・・。
真剣に考えてしまいました。
ちょうどいい具合に、こんなのがあるんですよ・・・。
アニコムのどうぶつ健保
ペットを飼っておられるみなさん。『保険』って入ってますか?
悩みます・・・。
ケンコウ 生活を家族全員、一緒に楽しむために、ペットの保険まで真剣に考えるヒロマサでした。
ケンコウ 生活のために、ウォーキング中のうさぎ君。

今日は我が家のウサギの話です。
今日、我が家のウサ男(とにかく食い意地がはっている奴(そのせいか、コイツは1度の病気もせず、ケンコウ生活実践中!)なので、『モグモグ』と言う名前がついています。)の爪きりと牧草の確保で、専門ショップに行ってきました。(2ヶ月に1回は必ず行くのです。)
そこで、雑談で「最近アロマテラピーってのを始めたんだよ・・・」なんて話をしたところ、意外な話題に発展・・・。
じつは、そのうさぎ専門ショップの奥さんが、アロマテラピーに凝っていて、面白いことに最近気づいたそうです。
そのショップでは、うさぎのブリーダーも兼ねているのですが、うさぎも妊娠中はけっこう気が立つことも多いらしく、個体によっては相当キーキー(うさぎは鳴かないケド・・・。)している奴も多いんだそうです。
野生の動物は匂いに敏感ですので、アロマテラピーには関係ないだろうとも思いますが、こんなことがあってから、動物でもアロマテラピーの効果があるのかもしれないと感じたそうです。
妊娠中の個体の中で特にキーキーしている奴を他の個体から離してやる為、その個体の入っているケージだけを自宅の奥の部屋に持ってきたそうです。
そのショップの奥さんは、アロマテラピー好きですので、常に自宅には、エッセンシャルオイルの微香がただよっているらしいです。
その自宅の奥の部屋にやってきた妊娠中のキーキーうさぎさんが、引っ越してから半日もしないうちに非常に大人しくなったのだそうです。
落ち着いたようなので、もとのショップ奥の妊婦うさぎ部屋に戻すと、1時間もしないうちにまたキーキーさんに戻ってしまうのだそうです。
結局そのキーキーさんは、その後、仔ウサギを生むまで、自宅の奥の間にアロマテラピーの微香の中で静かにしていたそうです。
静かになったのは、他の個体から離れたことによるものだとは思いますが、もしかしたらアロマテラピーも一役かっているのかもしれません。(根拠なし・・・です。)
ただ、動物は嗅覚が人間の何倍も働くので、ドライハーブの方がいいかもしれませんね・・・。
追加:もし、うさぎくん(さん)を飼いたい方がおられましたら、ご遠慮なくお尋ねください。多少のアドバイスはできるかと思います。
ちなみに、我が家のタレ耳ウサギ『モグモグ』くんは、オスのホーランドロップと言う種類です。
おすまし中のモグモグ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

今日、我が家のウサ男(とにかく食い意地がはっている奴(そのせいか、コイツは1度の病気もせず、ケンコウ生活実践中!)なので、『モグモグ』と言う名前がついています。)の爪きりと牧草の確保で、専門ショップに行ってきました。(2ヶ月に1回は必ず行くのです。)
そこで、雑談で「最近アロマテラピーってのを始めたんだよ・・・」なんて話をしたところ、意外な話題に発展・・・。
じつは、そのうさぎ専門ショップの奥さんが、アロマテラピーに凝っていて、面白いことに最近気づいたそうです。
そのショップでは、うさぎのブリーダーも兼ねているのですが、うさぎも妊娠中はけっこう気が立つことも多いらしく、個体によっては相当キーキー(うさぎは鳴かないケド・・・。)している奴も多いんだそうです。
野生の動物は匂いに敏感ですので、アロマテラピーには関係ないだろうとも思いますが、こんなことがあってから、動物でもアロマテラピーの効果があるのかもしれないと感じたそうです。
妊娠中の個体の中で特にキーキーしている奴を他の個体から離してやる為、その個体の入っているケージだけを自宅の奥の部屋に持ってきたそうです。
そのショップの奥さんは、アロマテラピー好きですので、常に自宅には、エッセンシャルオイルの微香がただよっているらしいです。
その自宅の奥の部屋にやってきた妊娠中のキーキーうさぎさんが、引っ越してから半日もしないうちに非常に大人しくなったのだそうです。
落ち着いたようなので、もとのショップ奥の妊婦うさぎ部屋に戻すと、1時間もしないうちにまたキーキーさんに戻ってしまうのだそうです。
結局そのキーキーさんは、その後、仔ウサギを生むまで、自宅の奥の間にアロマテラピーの微香の中で静かにしていたそうです。
静かになったのは、他の個体から離れたことによるものだとは思いますが、もしかしたらアロマテラピーも一役かっているのかもしれません。(根拠なし・・・です。)
ただ、動物は嗅覚が人間の何倍も働くので、ドライハーブの方がいいかもしれませんね・・・。
追加:もし、うさぎくん(さん)を飼いたい方がおられましたら、ご遠慮なくお尋ねください。多少のアドバイスはできるかと思います。
ちなみに、我が家のタレ耳ウサギ『モグモグ』くんは、オスのホーランドロップと言う種類です。
おすまし中のモグモグ
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